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Google ChromeによるSSLサーバ証明書の警告/エラーの回避方法について

平素はSSLモバイルをご愛顧いただき誠にありがとうございます。

この度、Google社がSymantec社の提供してきた証明書について、業界標準に準拠していないことから信頼性に問題があると判断し、Google社が提供するブラウザ「Google Chrome」の今後のバージョンアップにて証明書が無効化されることとなりました。
該当する証明書を利用し続けると、今後同ブラウザのユーザがWebサイトを訪問した際に表示されなくなる恐れがございます。


ご参考:Chrome’s Plan to Distrust Symantec Certificates(英語)

つきましては、SSLモバイルをご利用いただいている一部のお客様におきまして、Symantec社から再発行される、本問題が解決された証明書を再インストールする必要が生じましたのでご案内申し上げます。
再発行の対象となる証明書は以下の2通りとなります。


  1. 2016年6月1日より前に発行され、有効期限が2018年3月15日以降の証明書(Google Chrome66より証明書が無効化されます)
  2. 2016年6月1日以降かつ2017年12月1日より前に発行され、有効期限が2018年9月13日以降の証明書(Google Chrome70より証明書が無効化されます)

対象となるお客様には別途メールにてご案内させていただきます。また、今後の対応としては以下を予定しております。


  • 当社から、Symantec社に対し「2018年2月1日」に、該当する証明書の再発行の申請手続きを行います。
  • 2〜3日後に、ご購入の際にご登録いただいた承認用メールアドレス宛に再発行された証明書が届きます。承認用メールアドレスは、別途ご案内するメールに記載いたします。
  • 恐れ入りますがお客様のご負担にて、再発行された証明書のサーバへのインストールをお願いいたします。弊社にてインストール代行・その他費用負担は致しかねますのでご了承ください。

お客様にはご迷惑をお掛けいたしますが、ご理解とご協力を賜りますようお願い申し上げます。
本件に関してご不明な点などございましたら、「お問い合わせ」よりご遠慮なくお問い合わせください。

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