
ライセンス費ゼロのOSS動画配信基盤の活用
コロナ過を経て、授業動画の配信は「当たり前」のものとなりました。
しかし、昨今の円安やインフレなどの影響で動画配信のコストに悩まされていませんか?
OSS(オープンソースソフトウェア)を積極的に活用している信州大学では大学内で開発した動画配信基盤「SHINtube」を採用することで年間2万本の膨大な動画を低コストで配信し大きな成果を収めています。
本勉強会ではOSS動画配信基盤のコストメリットや代表的な製品である「SHINtube」、そして後継製品として開発が進んでいる「OStream」についてご紹介します。


開催概要
- 【日時】2026年6月30日(火)14:00~15:00
- 【開催形式】Zoomでのオンラインセミナー
- 【参加費】無料
- 【定員】100名(大学職員/教員の方限定)
- 【主催】アシアル株式会社
- 【参加方法】下記フォームからお申し込み
※当日参加できない方でもお申し込みいただいた方には録画したものを後日お送りいたします。
※アカウントをお持ちでない方もWebブラウザからご参加いただけます。
※前日までに当日のURLやご参加方法に関するご案内をお送りいたします。
プログラム
- 開催挨拶、ウェビナー説明
- OSS動画配信基盤のコストメリットを知る「OStream&SHINtube」勉強会
(登壇:アシアル株式会社 岡本 雄樹)- 動画配信の仕組みとコストの正体
- 動画配信サービスの種類と特徴
- OSS活用とコスト削減ポイント
- 「SHINtube」の後継サービス「OStream」のご紹介
- Q&A、閉会