アシアル株式会社 事業紹介 VS.Php
2. デバッグ情報の表示
2. デバッグ情報の表示
- 2.1. ブレークポイントを設定する
- 1. ブレークポイントを設定したい行のサイド バーをダブルクリックして、ポイントを設定します。

- 2.2. デバックを開始する
- 1. メイン ウィンドウが切り替わり、デバッグ中のウィンドウが表示されます。

- 2.3. 自動変数の表示
- 1. デバック中に、[デバッグ]メニューの[ウィンドウ]をポイントし、[自動変数]をクリックします。

- 2. スクリプト内の変数値(名前、値、変数の型)が表示されます。

- 2.4. デバッグ・ウォッチの表示
- 1. デバッグ中に、[デバッグ]メニューの[ウィンドウ]->[ウォッチ]をポイントし、[ウォッチ1]をクリックします。

- 2. [ウォッチ1]ウィンドウが表示されます。

- 3. [自動変数]ウィンドウで変数を右クリックし、[ウォッチの追加]を選択します。

- 4. スクリプト内の変数値(名前、値、変数の型)が表示されます。

- 2.5. 関数呼び出し履歴(コールスタック)を表示する
- 1. [デバッグ]メニューの[ウィンドウ]をポイントし、[呼び出し履歴]をクリックします。

- 2. 現在地での関数の呼び出し履歴が表示されます。

- 3. [テキスト エディタ]バーで[ステップ イン]ボタンをクリックします。

- 4. 次に呼び出される関数が表示されます。ここでは、result()とadd()が表示されます。

- 2.6. スレッドを表示する
- 1. デバッグ中に、[デバッグ]メニューの[ウィンドウ]をポイントし、[スレッド]をクリックします。

- 2. スレッド ウィンドウが表示されます。

- 2.7. ブレークポイントを解除する
- 3. デバッグを停止し、ブレークポイントを設定した場所でクリックします。
