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アシアル株式会社 事業紹介 VS.Php

VS.Php 2.6 β版リリース

デバッグ - 組み込みモード編

‐ 目次
1.基本的なデバッグの手順
2. デバッグ情報の表示
3.デバッグ時のブラウザの設定
4.PHPのランタイム選択

2. デバッグ情報の表示
  • 2.1. ブレークポイントを設定する
    • 1. ブレークポイントを設定したい行のサイド バーをダブルクリックして、ポイントを設定します。
      ポイントの設定
  • 2.2. デバックを開始する
    • 1. メイン ウィンドウが切り替わり、デバッグ中のウィンドウが表示されます。
      デバッグ中のウィンドウ表示
  • 2.3. 自動変数の表示
    • 1. デバック中に、[デバッグ]メニューの[ウィンドウ]をポイントし、[自動変数]をクリックします。
      自動変数をクリック
    • 2. スクリプト内の変数値(名前、値、変数の型)が表示されます。
      変数値の表示
  • 2.4. デバッグ・ウォッチの表示
    • 1. デバッグ中に、[デバッグ]メニューの[ウィンドウ]->[ウォッチ]をポイントし、[ウォッチ1]をクリックします。
      ウォッチをクリック
    • 2. [ウォッチ1]ウィンドウが表示されます。
      ウォッチウィンドウの表示
    • 3. [自動変数]ウィンドウで変数を右クリックし、[ウォッチの追加]を選択します。
      ウォッチ式の追加
    • 4. スクリプト内の変数値(名前、値、変数の型)が表示されます。
      変数値の表示
  • 2.5. 関数呼び出し履歴(コールスタック)を表示する
    • 1. [デバッグ]メニューの[ウィンドウ]をポイントし、[呼び出し履歴]をクリックします。
      呼び出し履歴をクリック
    • 2. 現在地での関数の呼び出し履歴が表示されます。
      呼び出し履歴の表示
    • 3. [テキスト エディタ]バーで[ステップ イン]ボタンをクリックします。
      呼び出し履歴の表示
    • 4. 次に呼び出される関数が表示されます。ここでは、result()とadd()が表示されます。
      呼び出し履歴の表示
  • 2.6. スレッドを表示する
    • 1. デバッグ中に、[デバッグ]メニューの[ウィンドウ]をポイントし、[スレッド]をクリックします。
      スレッドをクリック
    • 2. スレッド ウィンドウが表示されます。
      スレッドの表示
  • 2.7. ブレークポイントを解除する
    • 3. デバッグを停止し、ブレークポイントを設定した場所でクリックします。
      ブレークポイントの解除

>> 目次
>> 1.基本的なデバッグの手順
>> 3.デバッグ時のブラウザの設定
>> 4.PHPのランタイム選択